観音霊堂に虹の架け橋

節分会は令和4年2月3日大護摩供を厳修申し上げ新型コロナウィルス感染症疫病退散とご参拝者皆様の七難即滅・七福即生如意円満をひたすらご祈願申し上げる次第です。皆様のご参拝をお待ち申し上げています。
さて、新型コロナ感染症は緊急事態宣言の解除後には感染者数も下降線を描き、政府・感染症の専門家・医療関係者そして国民が喜びと共に驚きの声を上げています。今後のコロナの状況が反転し再び広がりを見せる事無く終息の方向へ向かう事を皆が望み願っております。その為に第5波までの間に学んだ基本的な予防対策を継続的に行う事の大事さを忘れてはいけないと指摘されています。今後『経口薬』も使用見込みとの事。新たな期待が膨らみます。それにしても特に12月は皆様も年末行事等がめじろ押しでしょうが、感染症対策を厳重に心掛けどうぞお楽しみ下さいます様お願い申し上げます。

お寺正面よりの虹の架け橋

流れに見立てて

晩秋の日溜まり

ドウダン(1)

ドウダン(2)

 

 
マスクを必ず着用

手と指の消毒

参拝の際、人と人との距離を置かれる

お経は口に出さず、お心でお唱え

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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